ごあいさつ - ジンバル撮影・走り撮り専門シネマトグラファー

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ごあいさつ

ジンバル撮影・走り撮り専門のシネマトグラファー。

ブレのない滑らかで安定した撮影スタイルが持ち味。主宰のジンバル講習・個別指導も好評。映像作例につきましては、私のYouTubeチャンネル“タケル東京ランドスケープ”をご参照ください。

 

私は、撮影目的に合わせてNikon(Z6II, Z6, Zfc)とSONY α1を使い分けしています。

 

Nikon Z6II, Z6, Zfcでは、Nikonならではの絵作り:ピクチャーコントロール・アクティブD-ライティングを活用した撮影を提案可能です。これにより、ローコントラストで撮影したり、見かけ上途轍もなく広いダイナミックレンジを実現可能です。(4K 24p 30p 60p)

 

SONY α1では、SONYならではのピクチャープロファイル(S-Log2, S-Log3, HLG, S-Cinetoneなど)をご指定可能です。α1は、Nikon Z6II, Z6, Zfcよりもハードなカメラワークが可能で、疾走感溢れるジンバルでの走り撮りはα1がもっともスタビリティ性能が高いので是非ご用命ください。(8K 30p, 4K 24p 30p 60p 120p)

 

いずれのカメラにおいても、ブレの少ない安定した映像素材をご提供いたします。

お気軽にご相談いただければ幸いです。

 

経歴

2015年 一眼レフでスチル写真撮影を始める。主に顧客の所有する不動産物件の撮影。

2016年 映像の撮影を始める。この時、初めてジンバル・スタビライザーの存在を知る。

2017年 本格的にジンバル撮影を始める。YouTubeに映像作例を投稿開始。

2018年 初めてジンバル撮影業務を受託。東京 丸の内のデジタルサイネージで放送される映像の撮影。

2019年 YouTube活動の傍ら、ジンバルのワークショップ・セミナーをクリエイター養成校にて開催。同時に、私個人でジンバル講習・個別指導を開始。

2020年 映像案件の受託を本格化。

2021年 PIXTA映像クリエイター審査に合格。映像素材の販売を開始。

2022年 CP+2022 SIGHTRON JAPAN & LAOWA セミナー講師として登壇。

2022年 NPS入会承認 (Nikon Professional Services)

代表作 Masterpiece

ウェブサイトの構築も

私は元々ウェブデベロッパー(サーバーサイドスクリプト:PHP)であり、多くのウェブサイト・ウェブアプリケーションを手掛けてきました。必要に応じて、企業様のウェブサイトやシステム開発もお受けすることが可能です。名刺代わりのウェブサイトなど、お気軽にご相談ください。

 

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